このブログは、@地域企業の経営支援A地域活性化事業の支援を両輪とした地域活性化のお手伝いをさせていただく中小企業診断士 佐々木経司がお届けします。

 テーマは、
 1.景気をはじめとする北陸の経済情報
 2.日本の経済情報
 3.経営に役立つ情報
 4.地域資源や地域ブランドなどの情報
 5.地域活性化に関する情報
 6.所属する迅技術経営の近況
 7.日記
 です。

 みなさま、お時間の許す限りご覧になってください。

2017年03月06日

「地域団体商標事例集2017」について

みなさま、こんばんは。
石川県で地域経済活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域ブランドに関する情報を届けします。

特許庁は、平成29年3月6日に、「地域団体商標事例集2017」についてを公表しました。

*****(以下、冒頭分の抜粋)*****

特許庁は、地域ブランドの保護・振興のため平成18年4月に導入した「地域団体商標制度」の、一層の普及と活用を促進するため、平成28年12月31日までに登録された地域団体商標598件の権利者情報・紹介写真及び活用事例等を掲載した、「地域団体商標事例集2017」を作成しました。

*****(以上、冒頭分の抜粋)*****

石川県には、27の地域団体商標があるようです。


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2016年07月09日

温泉好き

みなさま、おはようございます。
石川県で地域経済活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域資源や地域ブランドに関する情報をお届けします。

国土交通政策研究所は、平成28年7月8日にPRI Review61号(2016年夏季)として、温泉好き(PDFファイル)を公表しました。

*****(以下、本文の一部抜粋)*****

第6期は、東日本大震災から始まり、復興、アベノミクスの進展の中で少しずつ経済の回復に向けて歩んでいる時期である。
特に2014年、2015年と外国人の訪日客が飛躍的に伸びたことが特筆できる。
ベスト10を見ると城崎と和倉の入れ替えはあったものの、ランキングを構成する温泉地はほとんど変わらず、定番化してきていることが伺える。今後外国人の動向がどのように反映されるか注目される。

*****(以上、本文の一部抜粋)*****


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2015年12月09日

「じゃらん人気温泉地ランキング2016」投票結果報告

みなさま、おはようございます。
石川県で地域経済活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域ブランドに関する情報をお届けします。

株式会社リクルートライフスタイルは、平成27年12月8日に「じゃらん人気温泉地ランキング2016」投票結果報告 を公表しました。
詳細(PDFファイル)

石川県でランクインした温泉地は以下の通りです。

16位 和倉温泉(前年19位)
22位 加賀温泉郷(前年21位)


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2015年07月26日

野菜のブランド化に求められるもの 〜野菜を売りたければ、種子の物語を伝えなさい〜

みなさま、こんにちは。
石川県で地域経済活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域ブランドに関する情報をお届けします。

独立行政法人農畜産業振興機構は、平成27年7月24日に野菜情報2015年8月号の中で、
野菜のブランド化に求められるもの 〜野菜を売りたければ、種子の物語を伝えなさい〜を公表しました。

*****(以下、本文の一部抜粋)*****

ところで、多くの農産品のブランドは、売れてくると販売数量を増やしたがる傾向がある。
しかし、このやり方は、あまりお勧めできない。
今どきの着実な販売戦略は、規模を追わないことである。
大学の授業の「マーケティング論」で、一昔前は「消費者ニーズ、つまり消費者の求めるものにできるだけ応えなさい」と教えていた。
しかし、今はその逆のことを教唆している。
とりわけブランドが確立している農産品に関しては、「品切れ御免」を推奨しているのである。

*****(以上、本文の一部抜粋)*****


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2015年04月04日

新しい食べ方提案の検討 いしる(魚醤)

みなさま、おはようございます。
石川県で地域経済活性化のお手伝いをさせて頂いております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域ブランドに関する情報をお届けします。

一般財団法人食品需給研究センターは、平成27年3月27日に地域活動の推進支援として
新しい食べ方提案の検討 いしる(魚醤)(PDFファイル)を公表しました。

*****(以下、本文の一部抜粋)*****

ミッションでは、この結果をベースに3年後の共通商品を一般及通、大衆市場に提案するための方法を選択し、家庭内での基礎調味厄としての可能性について具体的な検討を行うことにしました。

*****(以上、本文の一部抜粋)*****


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2015年03月27日

「能登の観光振興に向けたアンケート調査」−地域住民と首都圏住民のまなざしの比較から−

みなさま、こんばんは。
石川県で地域経済活性化に関するお手伝いをさせて頂いている中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域ブランドに関する情報をお届けします。
日本政策投資銀行は、平成27年3月26日に地域・海外レポートとして、
「能登の観光振興に向けたアンケート調査」−地域住民と首都圏住民のまなざしの比較から−(PDFファイル)を公表しました。

*****(以下、要旨の一部抜粋)*****

調査の結果、能登地域のイメージに関しては、「心の安らぎが得られる癒やし」「独特な生活・文化」「大都市からの距離が遠い」などの項目で地域住民と首都圏住民との間にギャップが存在し、両者のイメージは必ずしも一致しているわけではなかった。
一方、首都圏観光客の能登旅行に対する満足度は概ね高く、「豊かな自然・美しい景観」「おいしい食べ物」が期待を裏切らない観光資源となっている。なかでも、「癒やし」を感じてもらうことが、首都圏観光客の満足度を向上させるポイントであることがわかった。

*****(以上、要旨の一部抜粋)*****


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2015年03月05日

地方創生のための観光まちづくり (1) 眠れる宝の発掘

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせて頂いております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域活性化に関する情報をお届けします。

株式会社日本総研は、平成27年3月2日にオピニオンとして
地方創生のための観光まちづくり (1) 眠れる宝の発掘を公表しました。

*****(以下、本文抜粋)*****

観光による地域活性化を図る工程としては、以下のSTEP1からSTEP3までをたどることが考えられる。
しかし、筆者は各地域を訪問する中で、多くの地域において、いずれかのSTEPで行き詰ってしまっていると感じている。
【STEP 1】地域の宝の再発掘および再評価(クールなプロデュース)
【STEP 2】受け入れ体制の整備
【STEP 3】情報発信をはじめとする異なる地域間との連携

*****(以上、本文抜粋)*****


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2014年08月31日

変わらない地域の魅力、変わるその伝え方

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は地域資源に関する情報をお届けします。

公益財団法人日本交通公社は、平成26年8月29日に研究員コラムとして、
変わらない地域の魅力、変わるその伝え方を公表しました。

*****(以下、本文抜粋)*****

Lundgrenの主張は「短いスパンで観光商品を交替させよ」という趣旨ではなく、観光地が持つ本質的な魅力は変化させず、時代とともに、それを観光客に分かりやすく理解してもらうための「手段」を変えていく必要があると解釈できるのではないかと思います。
例えば、先ほど紹介したイースタンタウンシップの例のように、その地域の本質的な魅力が仮に「自然」だとすれば、これを理解してもらうための手段(河川でのアクティビティ、湖岸でのアクティビティ、山岳・スキー)はある程度観光客の指向性等も踏まえた上でスムーズに移行していくことが効果的だと考えられます。

*****(以下、本文抜粋)*****


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2014年05月27日

「聖地」における観光のあり方について

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域活性化に関する情報をお届けします。

公益財団法人日本交通公社は、平成26年5月22日に研究員コラムとして
「聖地」における観光のあり方について [コラムvol.214]を公表しました。

*****(以下、本文抜粋)*****

聖地の場合、社寺仏閣等を除くと、神聖な場所であるためか、「活用」という考え方がそれほど前面に出てこなかったように思われます。
資源の「保護」はもちろん重要ですが、それは何もさせないこととは限りません。適切に「活用」されることが「保護」につながることもあります。
地域のお祭りを例に挙げると、徳島県那賀町の木沢・小畠(きさわ・おばたけ)地区に伝わる『小畠だんじり』は、過疎化や少子化のため30年近く途絶えていましたが、2010年に復活したことにより、屋台組み上げの技術が継承されるとともに、地域に活気が蘇りました。
このように、「保護」と「活用」は両立できますので、今後も資源が「保護」され、同時に「活用」されることを願っています。

*****(以上、本文抜粋)*****


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2014年05月20日

人に注目した 都道府県の「“属”ブランド力調査」

みなさま、おはようございます。
石川県で地域経済活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域ブランドン関する情報をお届けします。

株式会社博報堂は、平成26年5月19日に人に注目した 都道府県の「“属”ブランド力調査」の調査結果を公表しました。
全文(PDFファイル)

*****(以下、本文抜粋)*****

当調査では、「自分の都道府県には、自分の都道府県を愛している人が多いと思うか」など5つの視点からの質問に対し、それぞれ「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方の割合の平均値によって、各都道府県における“属”のポテンシャルを明らかにしています。
更に、各都道府県に対し、県内に住む方(以降、内部)と県外に住む方(以降、外部)の評価をそれぞれ集計しています。また、本調査では生活者が各都道府県の属を評価する理由も自由回答にて抽出しています。

*****(以上、本文抜粋)*****


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2014年04月29日

「遊び心」が高める地域の魅力 [コラムvol.212]

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域資源や地域ブランド等に関する情報をお届けします。

公益財団法人日本交通公社は、平成26年4月25日に研究員コラムとして、
「遊び心」が高める地域の魅力 [コラムvol.212]を公表しました。

*****(以下、本文抜粋)*****

民具はあくまで一例ですが、地域のお手伝いをしていると、地域や資源の面白さや魅力をうまく伝えられていないケースをよく見かけます。
もちろん、何を面白いと思うかということと、それを相手に共感してもらえるかどうかという課題はありますが、常日頃から、地域や資源の価値や面白さをどう伝えるかということが一つの興味となっています。

*****(以上、本文抜粋)*****

筆者は、伊豆半島ジオパークを舞台に展開している「ジオ菓子」の事例を基に、地域へのリピーターやファンになってもらう4つの要素を上げております。

■興味と行動をいざなう仕組み
■人の心をつかむガイドの存在
■「遊び心」があるからこその発想
■想いを形にするパワー


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2014年04月05日

地域資源の有効活用〜オンリーワンの地域おこし

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域資源に関する情報をお届けします。

地方シンクタンク協議会は、平成26年4月4日に機関誌「地域研究交流」
平成25年度版 No94(PDFファイル)を公表しました。

特集は、「地域資源の有効活用〜オンリーワンの地域おこし」です。


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2014年01月23日

自治体アンテナショップ情報

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいている中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域資源等の情報についてお届けします。

一般財団法人地域活性化センターは、平成26年1月22日に自治体アンテナショップ情報を公表しました。

アンテナショップ実態調査結果や情報交換会の報告があります。

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2013年11月20日

地域ブランドを毀損する食品偽装問題 〜ルイ・ヴィトンに学ぶ生産者側の対策法〜

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域ブランドに関する情報をお届けします。

公益社団法人流通経済研究所は、平成25年11月18日にコラムとして
地域ブランドを毀損する食品偽装問題 〜ルイ・ヴィトンに学ぶ生産者側の対策法〜を公表しました。

最近、食品偽装問題が相次ぎました。
飲食店・小売店だけの問題でなく、ブランドそのものに疑いの目が投げかけられるようになりました。
真面目に事業をしていたものにしてみれば、本当にとばっちりです。
直営店や特約店方式だけでなく、小売店や飲食店に、これまで以上に生産者の顔を出す必要があることを再認識しました。


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2013年11月11日

第8回B-1グランプリin豊川

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性に関するお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域ブランドに関する情報をお届けします。

平成25年11月9〜10日に第8回 B-1グランプリin豊川 が開催されました。

来場者数は約58万人です。
58万人というと、八王子市と同じくらいの人口の様です。
ちなみに金沢市は、約46万人です。

ゴールドグランプリは、浪江焼麺太国でした。
ベストテンに北陸勢はひとつも入っていません。
ん??北陸のどこかで参加している団体ってあったのか??


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2013年09月29日

“最も魅力的な市区町村”に京都市が初の1位 〜都道府県では北海道が5年連続1位〜

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域ブランドに関する情報をお届けします。

地域ブランドNEWSは、平成25年9月26日に
地域ブランド調査2013の結果を公表しました。

全国で最も魅力的な市区町村は京都市でした。
前年まで3年連続1位だった札幌市は今回3位となり、2位は前年3位の函館市となりました。
47都道府県の1位は北海道で5年連続1位でした。

石川県勢では、金沢市が前年同様の9位、輪島市が74位と前年の32位から大きくランクを落としました。
北陸新幹線開業後にこのランクがどう変わるのか…。
今からでも対策は十分に間に合います。
情報発信や誘客にはある程度奇をてらったことも必要ですが、
来訪者へのおもてなしやその後のお付き合いの仕方は、いたってシンプルで実直性が問われるかと思います。


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2013年03月23日

地域資源活用企業による地域活性化に関する政策的考察

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域資源に関する情報をお届けします。

独立行政法人経済産業研究所は、平成25年3月22日にディスカッションペーパーとして
地域資源活用企業による地域活性化に関する政策的考察を公表しました。
本文(PDFファイル)

このレポートでは、地域資源を活用した企業を、取引先との地理的位置関係により「地産地消型」、「地域企業成長型」、「消費地立地型」、「県際活動型」の4類型に分類しております。
その上で、地域資源を活用してスタートした「地産地消型」企業が、規模を拡大して地域外の市場に進出して「地域企業成長型」企業、あるいは、さらに規模を拡大して「県際活動型」企業となるという地域資源活用発展モデルを提案しております。


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2013年03月05日

地域資源を活かした食料品の販路拡大に関する調査研究 〜広域的事業展開で域外への販路拡大を図る〜

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は地域資源や地域ブランド等に関する情報をお届けします。

独立行政法人中小企業基盤整備機構は、平成25年3月4日に調査研究として
地域資源を活かした食料品の販路拡大に関する調査研究〜広域的事業展開で域外への販路拡大を図る〜を公表しました。

本調査研究では、地域資源を活用した食料品の開発と販路拡大に向けての諸条件を明らかにするとともに、支援活動における基本的視点の提供と支援場面で活用できる情報の提供、調査から明らかになったアクションイメージの提示を目的としております。


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2013年02月14日

地域に賑わいをもたらす「食」の仕掛け

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化に関するお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

今日は、地域資源の活用に関する情報をお届けします。

財団法人地域活性化センターでは、平成25年2月13日に
地域に賑わいをもたらす「食」の仕掛けを公表しました。

同センターでは、「食」を活用した施策立案、取り組みの参考としていただくことを目的として、地域全体に経済効果や誘客(=賑わい)を創出している「食」が組み込まれた特徴的な事例をご紹介するとともに、関係省庁において実施されるこれらの取り組みを後押しする関連施策等の解説も盛り込んだガイドブックを作成しました。


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2012年10月18日

地域の食材を売り出せ!

みなさま、おはようございます。
石川県で地域活性化のお手伝いをさせていただいております中小企業診断士の佐々木経司です。

独立行政法人科学技術振興機構が運営している産官学の道しるべで平成24年10月15日に 産官学連携ジャーナルを公表しました。
産官学連携ジャーナル 2012年10月号(PDFファイル)

特集は、「地域の食材を売り出せ!」です。
この特集では、7つの産官学の事例をあげております。

■新潟県魚沼の食材を活用した酒粕パスタソース
■「かわさき宙と緑の科学館」リニューアル記念 商店街の要望で3種の米粉スイーツ
■野菜・果実・海産物の常温乾燥装置
■庄内柿の加工食品開発 −女子学生の発想と地方のオジサンの技術のコラボレーション−
■無臭の魚醤入り減塩しょうゆ
■学生プロジェクトが低カロリーの芋の食品開発
■「桃のあんこ」レシピ開発プロジェクト


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